これまでに参加した10回の WordCamp を振り返って

はい、ごめんください。コスギスのコスギです。
WordPress(ワードプレス)と心理学とウェブ解析で生きています。

WordCamp(ワードキャンプ)という、カンファレンスとフェスを掛け算したような WordPress のイベントがあります。日本だけでなく世界中で開催されていて、規模としては100名くらい〜数千人とバラバラです。今年の日本は、4月に羽田10月に新潟11月に東京、そして12月に大阪で開催されました。

今年は実行委員長として新潟(長岡市)で WordCamp Niigata 2019 を開催したのですが、立場が変わると見えるものがガラリと変わったのと、先日開催された12月の大阪でちょうど10回目の参加だったので、この機会に振り返ることにしました。

WordCamp に参加しはじめて、10回目に至るまで

2014年の WordCamp Tokyo 初参加でいきなりLT

私が初めて参加したのは、2014年の東京開催。前年に起業したばかりで、とにかく情報収集と交流を目的に活動していた頃でした。ワードキャンプという字面には私ももれなく、テントを設置して焚き火を囲んでキャンプするのかと訝しんだんですが、どうやらWordPress の大きなセミナーイベントらしいとわかり、インドアで良かったと思いました。しかも参加費が安いので、これなら行ってみようと即決。

しかも LT(ライトニングトーク:10分程度の短いセミナー)の登壇者を募集していたので、怖いもの知らずの私はこちらも応募。確か、8歳の息子に WordPress を教えてみたっていうテーマでしたね。ただ、このときはゆっくり交流できず、セッションに参加してみたもののじっとしていられず、手作りの文化祭感に落胆し、めちゃくちゃ疲れてウトウトしていたことを覚えています。懇親会に行った記憶がなかったんですが、昔の記事を読み返したら、合流できていたようです。

2015年の WordCamp Tokyo でコミュニティの楽しさを知る

そこで、2015年の WordCamp Tokyo では更新班として積極的に交流することにし、なんとなく WordCamp の雰囲気をつかめるようになりました。そして、裏方の楽しさを知ったのもこの年で、当日になる前も当日もめいっぱい楽しんでいました。その辺りのことは、記事として残してありました。ブログを書くまでが WordCamp を実行していた昔の私を褒めたい。

このときは、ピカチュウの帽子かぶっていたんですよね。フリーランスは目立ってなんぼと考えていたのと、前年のコミュ障をなんとかしたいという苦肉の策でした。でも、WordPress のイベントにピカチュウっていうのもなあということで、次の年にわぷー帽子をつくったんです。

2016年の WordCamp Tokyo はとてもいい顔してた

裏方参加の味をしめ、次の年の WordCamp Tokyo 2016 でも更新班として参加。東京開催には地方からの参加者も多いので、会場班の方に写真をお願いして、写真付きでルートを説明する記事もつくりました。この記事がすごく役に立ったという声をいただいたときには、本当にうれしかったです。なお、パーマリンクが root になっていることには、1年後に気づきました……。ちなみに、新潟からは一歩も出ないまま、当日までネット上でやりとりしており、当日はわさわさ動きまくっていました。ええ、東京の遠隔スタッフです。

この時の振り返り記事を久しぶりに読んでみたら、LT登壇していたんですよね。まだ WP ZoomUP ができていない頃だったのですが、主催するならオンラインでやるよりも自分のペースでできるときに、オフラインでやることのほうが続けやすいことに気づき、今に至ります。LTのスライドでは「気にしない」ってめっちゃ話してますけど、やっぱり相手の顔が見えないことが気になって疲れてしまうのでした。今、長岡で開催している WordPress Meetup は会場費が無料なので、いつ来ても来なくてもあまり気にしないという流れができています。

2017年の WordCamp Tokyo は更新班のリーダーでした

WordCamp Tokyo 2017 では、ついに更新班のリーダーに。相変わらずリモートなので、東京の現地ミーティングにも参加できていなかった分、やれることは全部やろうと意気込んでいました。やったほうが良いと判断したことは率先して全部やっていたので、振り返ってみるとめちゃくちゃ更新していたなあ……と、改めて感じます。リーダーは率先して動かねば!と考えていたので、背負いグセがついたのはこの頃ですね。

そんなあたりのことも振り返り記事に書いてあり、更新班の仕事もまとめて記載していたようです。こうやって残っていないと本当になんでも忘れてしまうので、昔の私はとてもえらいですね。

2018年には大阪にも足を伸ばすようになりました

フリーランスとしてだいぶ動けるようになったので、関西の WordCamp にも興味を持ち始めた頃、WordCamp Osaka 2018 では地域の勉強会(Meetup)を紹介するブースがあるということで、新潟の Meetup 枠として関西の WordCamp に参加することができました。コミュニティバザーにずっと常駐していて、休憩スペースって意外と人が来るんだ……!と感動していました。セッションが大盛況だったので、入れない人があふれていたのかもしれません。しかしちょうどこの頃は他のイベントも重なってしまって、振り返りの記事を書けていなかったのが心残り。

この大阪の WordCamp があまりにも楽しすぎてハメを外して、一部の方には大変ご迷惑をおかけしたのですが(本当にスミマセンorz)、大阪が大好きになったんです。みんな優しいというか、愉快というか、いつも必ずユーモアがあるみたいな空気感。実行委員長のおかげかもしれないんですが、大阪に住みたいって思いましたね。日本語の通じる海外みたいな雰囲気。

WordCamp Tokyo 2018 は WordCamp の基本に立ち返り、東京開催の実行委員は東京近郊の人で、という条件になったため、更新班としての活動は断念せざるを得なくなりました。代わりに?登壇者として参加することができ、内容は滑りまくった感があるのですが、その時のことは記事にしていました。しかも長め。

LTには気軽に参加していたものの、ガチ登壇は初めてだったので、あーでもないこーでもないと相当悩んだ結果がコレだったので、その後、あまり考えすぎないほうが私らしさを発揮できるんだなあと思いましたね。

そして、2019年に開催された4つの WordCamp

新潟の実行委員長として動くにあたって、初開催の WordCamp Haneda 2019 では一般参加者としてじっくり参加してみようと思っていたのですが、こちらでも急遽登壇することになりました。当日から1週間切っていたものの、幸い、前年の12月に WP ZoomUP でライブ解析をやったので、その続編としてライブ解析をすることができました。その時のことはちゃんと記事に残してありました

このときは解析の面白さを感じてもらえたようで良かったですし、私の解析系セッションの登壇スタイルがつかめた回でもありました。まさか懇親会でもう一度やることになると思わなかったんですが(笑)←でも何喋ったかよく覚えてない……

そして色々と……本当に色々あった WordCamp Niigata 2019 は後述するとして、WordCamp Tokyo 2019 ではシルバースポンサーのウェブ解析士協会として参加しました。

まさか1日目のコントリビューターデイでウェブ解析士協会の代表理事の姿を見るとは思っていなかったのですが、WordPress のコミュニティの良さと凄さを感じていただけたようで何よりでした。あと通訳ありがとうございました。

私を含めた3名体制でスポンサーブースに常駐していたのは初めてでしたが、これも今までとは違う立場で参加できたことで、スポンサーのニーズが見えました。一般参加者が来ないと、とても寂しいという感覚が実感できたものの、今回は入口からよく見える特等席みたいなポジションをいただいてしまって、訪れる方もあまり途切れることがなく、積極的にお話することができました。相変わらずセッションには参加していないのですが、やっぱり立っている方が好きなようです。

こんな感じで、参加者 → 更新班 → 更新班 → 更新班 → コミュニティ → 登壇者 → 登壇者 → 実行委員長 → スポンサー という経歴だったので、そういえば当日班をやったことがないと気づき、ミーティングの動画とマニュアルとシフト表を見まくりながら、今年最後の WordCamp Osaka 2019 に当日ボランティアとして参加。緻密なシフトに安心して受付まわりを担当したり、長岡でやっている勉強会を紹介したりすることができました。

大阪ではちょっとしたサプライズをしてもらったのですが、その時の感動はこんな感じ。いきなり泣かされました。また大阪行きます。

YouTube で公開になってるから、シェアしてもいいよね!!ちょっとこちらでは裏話を。WordCamp Osaka ではガッツリ当日スタッフとして受付とか誘導をしてきました。もうここ数年の WordCamp…

小杉 聖さんの投稿 2019年12月8日日曜日

新潟でも WordCamp をやろうと思った件

「はい!新潟で WordCamp をやります!」と言ったのはいつだったのか、実はよく覚えていません。昔から(それが結婚のような大きな出来事であったとしても)詳細を覚えていられないのですが、こうして振り返ってみると、2017年の WordCamp Tokyo あたりで決意を固めていたのかも。

私は新潟で一番 WordPress が好き(not できる)だと自負していて、Meetup(勉強会)も世話人としてなんだかんだで毎月続けて3年以上になり、WordCamp Tokyo には何度も裏方参加していて、WordPress コミュニティの仲間も日本中に増えて活動範囲が広がった結果、「あ、私も新潟で WordCamp やりたい」くらいのノリでした。

支えてくれた仲間たち

そのノリにつきあってくれたのが、副実行委員長の杉山さん。実は彼、それほど技術的に WordPress を知っているわけではなく、WordPress のコミュニティが好きというだけで(地元の)WordCamp Tokyo の当日スタッフをする人です。困っている状況を見ると何とかせずにいられない責任感の強い性格で、何だかんだ言っても相手を助けることをあきらめないので、私が心から信頼しているナイスガイです。杉山さんが隣にいてくれたおかげで新潟の WordCamp を完遂することができました。本当にありがとう。

そして東京や大阪のデザイナーさんからラブコールをもらいまくった新潟のわぷーは、新潟の誇るデザイナーのたなべさんが快く(?)引き受けてくれました。そのわぷーができたときの裏話が公開されているのですが、ほとんどの方が読んでいました……スゴイ。「対象は初心者」くらいしか決まっていなかったイメージをここまでステキにビジュアライズしてくれて、「カワイイ!ステキ!」という声が各所で聞かれたのは、たなべさんのおかげです。デザインは、世界をつくるんですね。

イベント当日まで余裕あるし、もしみんなが忙しくても私が動けばいいやという考えに対して正直に答えてくれたのが、おぐろさん。チームってなんだろうということを心底考えるきっかけとなりました。当日もオロオロしているだけの私に的確に指示を出してくれて、受付周りや会場をバリバリに取り仕切ってくれました。今までフリーランスとして自由気ままにできることを最大限にやってきたものの、組織の力ってこんなにもスゴイのか……!と実感できたのは、おぐろさんのおかげです。自分のポンコツっぷりを振り返りつつも、もう一度、実行委員長をやりたいと思えました。

私がチームビルディングに悩んで右往左往しているとき、大家族の父親っぷりを発揮してくれた片山さん。私はもちろん、みんなの話を丁寧に聞いてくれて、さらに長岡勢として走り回ってくれて、何より、実行委員が WordCamp を楽しむことができた一番の立役者です。当日もスポンサーさんまわりを対応してもらい、ランチタイムのおにぎりも準備してもらい、片山さんの安定感にはとても助けられました。

東京の更新班でもチームになっていた卯田さんには、重点的にSNSや更新をお願いしていました。更新班は当日が近づくにつれてかなり忙しいことは重々承知していたものの、ツイートや Facebook への投稿などをほぼ1人で担当してもらった形です。こういう仕事の振り方しかできないことも反省していたのですが、当日は Twitter 班をつくったことで自由に動いてもらえたようで、卯田さんのおかげで広報を成功させることができました。

当初、ウェブサイトの作成をお願いしようと思っていた齊藤さん。私のマネジメントの悪さに辟易したのではないかと思いましたが、新潟空港からの道のりや新潟から来られる方の情報を積極的に掲載してもらい、当日のシフトもあれやこれや変更したにも関わらず、柔軟に動いてもらえて本当に助かりました。新潟市内での WordPress の勉強会ニーズは高いので、これからもっとコミュニティを盛り上げてもらいたいと思っています。期待ばかりで申し訳ないと思いつつも、やっぱり新潟全体を巻き込んでやっていきたいです。

WordCamp で成長できるのは委員長の特権かも

若干の雨模様で迎えた WordCamp Niigata 2019 当日は、こうした頼もしい実行委員はもちろん、百戦錬磨の WordCamp 経験者たちが全部やってくれて、感謝しまくっていたら1日過ぎてたという状況でした。なんで盛大にヨダレ垂らして頭ボッサボサで事務所で寝てるんだっけと考えて、ああそうか、さっきまで WordCamp だったんだ、と、次の日の朝はしばらく呆然としていました。

数日間はとても記憶が曖昧だったのですが、当日の写真が flickr に上がっているのを見ていたら少しずつ思い出してきて、実行委員長をやって本当に良かったなあとひとりで泣いていました。

今まで苦手だったことにも挑戦したり、認識外の短所に向き合ったり、ずっと逃げていた壁に撃沈したりと、さんざっぱら苦いことはあって反省点はあるけれど、後悔したことはひとつもありません。自らチームビルディングのど真ん中に立ったとき、自分の身の振り方を(できているかは別として)どう変えていけば良いのかがわかったし、これらの経験によって、将来と過去の自分に向き合うこともできました。

「委員長は3ヶ月間は本業の仕事ができない」と冗談とも本気ともとれる話を聞いたこともありますが、なんだかんだで半年くらい、WordCamp のことをやっていたように思います。願わくばもう一度、WordCamp Niigata の実行委員長をやりたいというのは、終わってすぐに思いました。

WordCamp Tokyo の実行委員長を2年間連続でやった清野くんという人は、「1年目で初めての経験をたくさんして、2年目でその反省を活かして次に繋げる」という考えを持っています。これにはとても共感しています。

過去の実行委員長には相当お世話になったので、ご隠居的な立場も悪くないんですが、今回の反省を活かしてもう一度、実行委員長をできたらいいなあ。ただ、こちらから声をかけることはしないと決めたので、WordCamp Niigata を語り合った上で、一緒にやりたいと言ってくれる人が、現れたなら(笑)

メモ

ここからは完全に余談というか、今まで振り返ったときに自分の記憶が残されていてよかったなと思ったので、徒然に思ったことを記録しておきます。これが正しいわけではなく、これを叩き台にしてもっとステキな WordCamp を考えることができたらなあ、と。

  • 「WordPress を普段の活動に使っている・使いたいユーザー」ファーストでもう1回やりたい。
  • ただし3年以上使っているユーザーにも楽しんでもらえるような企画はしたい。
  • 参加者も実行委員もスポンサーもスピーカーも対等な立場でいたい。
  • 参加者は「お客様」ではなく「ワクワクしてもらう相手」にしたい。てことは、裏方はエンターテイナー的なポジション?
  • 自発的な交流は強制しない。けれど、少しでも交流したいと思える場作りをしたい。
  • わぷーを含めたイメージを早めに出せると雰囲気を感じてもらいやすい。アートディレクションの必要性を感じた。というかアートディレクションができていると、満足度が爆上がり。スゴイ。
  • 会場はやっぱりアオーレ長岡。1日の大体の流れやルールがわかったし、アクセスもしやすい。
  • 当日の流れをざっくりシミュレーションして、必要なものの締切を逆算したい。はじめから考えるより終わりから逆算したほうが考えやすかった。
  • スポンサーブースと受付とメインセッションをアリーナでやったらいいかも。2トラックにして、もう1トラックはテーマ別の10分LTを3テーマでとか(ただしメインをアリーナにした場合は場所が悩み)
  • メインセッションはやっぱりユーザー向けのもので、様々な活用事例があるといいかも。
  • もう1トラックは WordPress の技術的な話ができるといい。それを共通項として交流できるといい。スポンサートラックにしても良いかも。「中の人」と話ができるのを喜んでくれた人もいたから。
  • テーマやプラグインを含む WordPress の向こうには、人がいることをじんわり考えてほしい。WordPress だけでなく、画面の向こう。
  • 交流や相談ブースへの導線はしっかり考えたい。どうにもセッションの休憩中には来るものの、Meetup がきっかけで足を運んでくれた方もいたので。「あるのは知ってる」だけだと足りない。休憩できるスペースと併設したい。
  • おにぎりはやっぱりステキ。ランチタイムを前倒しして、おにぎりブランチ付の交流会から始めても良いかも。コントリビュータータイム的な?今回のようにMeetupの自己紹介メインでもいいけど、Q&Aを出すのもいいかも。
  • 地元のスポンサーを集めたい(スポンサーブースで新潟色出したい)
  • 懇親会は各自のお弁当+ドリンクでもいいかもしれない(これはむしろ↑か)
  • 前夜祭は日本酒も飲み放題に含まれるお店にしたほうがよさそう。前夜祭の旅館は正直やりすぎた。
  • 東京を見て、書籍を置いておくのはとてもいいと思った。最後に懇親会のじゃんけん大会の景品になるし。
  • 細々したノベルティが+30はあるといいな。他の Camp にも持っていけるし。
  • 初参加の人がわかるといいな。初参加なんですって声を出せるといいな。初参加の方にはオリジナルのネックストラップを用意してもいいな。
  • WordCamp や企業名などのレギュレーションは最初に徹底できるよう、関係者に伝えておきたい。GPLも。GPLをもっと親しんでもらえるようにしたい。
  • 登壇者、スポンサー、マイクロスポンサーの情報はSNSやサイト含め色々出しておき、当日コミュニケーションしやすいようにしたい。
  • ジョブボードほしい。希望者は Google フォームにも投稿してもらって、Camp 終了後にもつながるようにしたい(1ヶ月くらい?)
  • あらかじめ質問を用意しておくために、セッションの前に近くの人と5分くらいで参加目的(何を知りたいか)や疑問点を話し合ってからセッションして、最後に質疑応答の時間を取るのもいいかも。ただこれも、話し合いにすら参加したくない人もいると思うので、事前の共有は必要かな。
  • 動画とかアニメーションとか、ワクワクできるクリエイティブの力って本当にスゴイ。
  • 他の委員長ズがどんなことを考えていたのか聞いてみたい。

こういうことを、早い段階で具体的にあーでもないこーでもないって飲みュニケーションしたいので、もし新潟で WordCamp やりたいと思ったら、たくさん話しましょう。

この記事を書いた人

小杉 聖

1978年、新潟県南魚沼市生まれ、長岡市在住。旦那と息子と娘ラブな同居嫁。
“ビジネスは人と人とのコミュニケーション”をミッションに、WordPressを活用したウェブ制作を行なっており、無料勉強会も毎月開催しています。
ウェブ解析による改善提案も行なっているものの、心理学に基づいたコミュニケーション分析により、手段よりもヒトのパフォーマンスアップに注力しています。長所を伸ばすコーチングのご相談はお気軽に。
- WordCamp Niigata 2019 実行委員長
- ウェブ解析士マスター(ウェブ解析士アワードにて4年連続受賞)
- 米国ギャラップ社認定ストレングスコーチ
- 交流分析士(コミュニケーション心理学の理論)